スーパーでの仕事は、見た目より力仕事も多くて大変なんだけど
色々な食品、食材に接するので
食事の献立を決めるのにも役立ちます。
そして、店頭販売で外部から来られる人とも知り合えたりして楽しいし・・・。
今は、ソーセージの店頭販売の人が来ていますが、
その前はキムチの店頭販売の人と仲良くなりました。
キムチの販売のご案内
キムチの店頭販売の人は、おいしそうなキムチを並べて
お客さんに試食を勧めるかたわら、広告も配っていて
私もその広告をもらった。
『おいしいキムチの通販を選ぶ基準はこちらへ!』
『キムチ 通販によるご注文もできます。』
『ご注文ならキムチ 通販をご利用ください!!』
『キムチも通販で注文なら安心!』
『ここまで注文できます。キムチ 通販』
なかなかインパクトのある文言がならんでいて、写真のキムチもすっごく美味しそう!!
実際に試食もさせてもらったけど、
私の大好きなコクのある辛めの味で、あったかいご飯が欲しくなっちゃいました。
最近は、店頭販売だけじゃなくて
通販でも注文できるんだなーなんて感心しながら
今夜のおかずにしようと1パック買いました。
もちろん、次回通販で注文できるように
頂いた広告も大事にバックに入れて帰りましたよ。

我が家には中学生の娘と小学生の息子が居ます。
私はなんとか家計の足しにと思いパートをしてますが、
このままできちんと子供たちに必要な教育を受けさせて
いくことができるのだろうか?とふと思うことがあります。
だからと言ってこれから我が家で、
進学ローンが教育に必要になることはあるのでしょうかね?
教育費は、その子が生まれた時から少しずつ貯めていくことが理想的ですよね。
どんな方向に進学するにせよ、十分な教育を与えるためには、
果たしてどのくらいの貯金を準備をしておくべきだったのでしょうか。
大学を卒業するまでにかかる費用を準備する時は、
大学入学までに大学でかかる費用の約半分を用意しておきたいものです。
教育費や大学生活にかかる費用はどの大学に行くかで大きく異なります。
自宅から国立大学に通うパターンが一番費用が安くて約500万円。
自宅外から私立大学に通うパターンでは、倍の1,000万円。
つまり、4年間にかかる費用の半分に当たる250万~500万円を
貯めておかなければなりません。
中高の時点で私立の学校を選んだり、
不足の事態で月々の収入が途絶えて
ローン以外に方法がない、ということがでてきたら、それはもうね・・
思いがけない出来事などで進学費用がまかないきれなくなったり、
思うように貯蓄ができなくなった時は、
どうしても進学ローンを使うことにもなるかもしれませんよね~
お金がかかる事ばかりですね~